ダイハツウェイクの人気グレードトップ3!※どのグレードを買うべきか?

ダイハツウェイクの人気グレードトップ3を発表します。

グレード選びの参考の一つにして頂ければ幸いです。

最後に独断と偏見でどのグレードを買うべきかについても一応、お伝えします(^_^;)

ダイハツウェイクの人気グレードトップ3

第1位 Gターボ “SA Ⅲ”

¥1,674,000/¥1,798,200


1位はターボ車のGターボ “SA Ⅲ”。車重が重く、荷物や人を乗せると動力不足が懸念されるということでウェイクはターボ車が人気があります。

絶対にターボ車でないと駄目ではないでしょうが普通の660ccの軽自動車のエンジンで牽引するには厳しいと判断する方が多いのかもしれません。

Gターボ “SA Ⅲ”はターボエンジンだけでなく、スマアシⅢ、LEDヘッドライト、両側ワンタッチスライドドアなど上級装備も充実していることから人気が高いです。

第2位 Gターボ “レジャーエディション SA Ⅱ”

¥1,717,200/¥1,841,400


2位もターボ車です。こちらのGターボ “レジャーエディション SA Ⅱ”は最上級グレードで質感が更に高いです。

室内ランプもLEDになっていて夜も明るい仕様となっています。また細かいですがインテリアのフック類も充実していますね。あとは自慢の15インチアルミホイールが標準装備で他のグレードには付かない独自装備で差別化されています。

違いは以上になります…。

 

「余り違いが無いじゃないか」

そう思われましたか?(^_^;)

しかし価格差は普通のGターボ “SA Ⅲ”との43,200円とわずかです。お得なセットオプションと考えれば高くないレベルでしょう。そういうことなんです。

第3位 L “SA Ⅲ”

¥1,555,200/¥1,679,400


3位はL “SA Ⅲ”。グレードLのスマートアシストⅢ標準装備です。

ノンターボの上位グレードで装備が充実しているところが人気です。この下にはDというグレードがありこちらはかなり簡素な装備となっていることからLが人気です。

具体的にはプッシュボタンスタート、キーレスエントリー、両側パワースライドドア、オートエアコン、オートエアコン、14インチアルミホイールなど充実装備です。

価格もそれなりで装備に納得感があって人気なのは分かりますね。

ウェイクはどのグレードを買うべきか?

個人的な意見ですが、買うならなら普通はL “SA Ⅲ”だと思います。人気では3番手のようですが。

ターボ車は確かに必要な気がしますが、ノンターボで走れないということは絶対にあり得ません。結局ターボ車が必要だと思う心理とは「乗っていて動力不足が不快」ということでしょう。つまり個人的な不満から来るものです。

これは軽自動車全体に共通する話で排気量が小さいエンジンですからどうしてももっとパワーが欲しいと思う場面があるでしょう。私も普通車(2.0L)から軽自動車(0.66L)に乗り換えた時は「アクセルを踏んでも進まない感覚」を覚えました。しかしこれも慣れると思います。

ターボ車にしたから克服される問題でもないような気はしますね…。

ただターボ車が人気があるのはターボエンジンだけの理由ではなく、ライトがLED化され内装の質感も高まるからです。総合して判断すると良いのではないでしょうか。

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